JOURNALISM

ー 2000年以降の主要掲載記事 ー
 
 

 

新潮社 Foresight 連載 「ニューヨーク発 トランプのアメリカ」

 
   

 

 第17回:「ポルノ女優」のスキャンダルは大統領の抱える「時限爆弾」になるか  2018年4月10日 <www.fsight.jp/articles/-/43547>

 第16回:2つに絞られたロシア疑惑「モラー捜査」の「最終ターゲット」 2018年3月16日 <www.fsight.jp/articles/-/43445>

 第15回:フロリダ高校「乱射事件」水面下で進む恐るべき「隠し銃携帯許可法」 2018年2月23日 <www.fsight.jp/articles/-/43357>

 第14回:暴露本『炎と怒り』著者はどうやってホワイトハウスに食い込んだか 2018年1月19日 <www.fsight.jp/articles/-/43224>

 第13回:「フリン前大統領補佐官」訴追でトランプ大統領の「眠れぬ夜」 2017年12月7日 <www.fsight.jp/articles/-/43080>

 第12回:米兵未亡人の怒りをかった「大統領の電話」と「封印された棺」 2017年11月17日 <www.fsight.jp/articles/-/43012>

 第11回:「私用メール問題」が浮上した娘婿「ジャレッド・クシュナー」の素顔 2017年10月17日 <www.fsight.jp/articles/-/42896>

 第10回:わたしが暮らす「移民国家」の「現実」 2017年9月19日 <www.fsight.jp/articles/-/42792>

 第9回:「オバマケア撤廃」を阻止した「2人の女性議員」と「マケイン」の信念 2017年8月15日 <www.fsight.jp/articles/-/42647>

 第8回:「ロシアゲート」事件で新事実:「トランプ・ジュニア」と「プーチン側近」の極秘交渉 2017年7月20日 <www.fsight.jp/articles/-/42562>

 第7回:「大統領は嘘つきか」ーー疑問を感じ始めた支持者たち 2017年6月19日 <www.fsight.jp/articles/-/42458>

 第6回:FBI長官「突如解任」トランプ大統領の「真意」と「波紋」 2017年5月22日 <www.fsight.jp/articles/-/42347>

 第5回:「金の流れを追え!」トランプ政権「ロシア疑惑」の糸口 2017年4月11日 <www.fsight.jp/articles/-/42189>

 第4回:この政権は、どこまで持つのであろうか? 2017年2月28日 <www.fsight.jp/articles/-/42042>

 第3回:トランプ新大統領誕生「米暗黒時代」に起きた「ウイメンズ・マーチ」の力 2017年1月30日 <www.fsight.jp/articles/-/41955>

 第2回:トランプタワーを仰ぎ見る憂鬱なクリスマス 2016年12月25日 <www.fsight.jp/articles/-/41862>

 第1回:ヒラリー・クリントン」はなぜ敗れたのか 2016年11月13日 <www.fsight.jp/articles/-/41705>

   
 

 

寄稿『やんばるの森と高江を考える』琉球新報2016年11月15日号

 
 

 

『女流飛行家 アメリア・イヤハートの生涯』季刊誌 kotoba 2016年夏号

 
 

 

米軍の日本占領と戦後史

 
   


『日本記者クラブでの講演』2015年7月30日『戦後70年 語る・問う』は以下 YouTubeで見ることができます。




『日本記者クラブでの講演』2011年6月14日、日本記者クラブの講演会ー『著者と語る』で、最新刊について話したときの模様は以下、Youtubeで見ることができます。



『「パケナム日記」で紐解く戦後日米秘史』新潮45 2009年8月号[第1回]、9月号[第2回]、10月号[第3回]

『石井七三一部隊と米国を取り持った男・いま明かされる「亀井貫一郎」の策動』FORSIGHT October 2004(上)November(下)

『消えた日銀ダイヤを追って』新潮45 2000年5月号

   
 

 

アメリカ現地報告および日米関係関連

 
   


『ハート・ロッカー 混沌と不毛の米社会映す』朝日新聞2010年4月3日「私の視点」


『新世代の大統領に託された希望の灯』朝日新聞出版2009年1月30日発行『オバマの真実』序文

『傲慢さと決別して米国を救え』朝日新聞2008年11月6日

『オバマ氏勝利・投票に動いた若者たち』朝日新聞2008年6月6日「私の視点」

『米乱射事件 銃社会にイラク戦争の影』朝日新聞2007年5月3日「私の視点」

『米国はいつから「神の国」になったのか』論座2005年1月号

   
 

 

9.11とテロ、戦争

 
   


『戦争報道とアメリカン・ジャーナリズム』2008年NHK「未来への提言・ジョン・アルパート」NHK出版


『自由の米国は失われた』2006年9月12日共同通信配信・京都新聞ほか。

『「9.11」から4年 大量破壊兵器の幻想』朝日新聞2005年9月10日「私の視点」

『沢田教一とベトナム』2005年5月29日毎日新聞「21世紀を読む」

『なぜ、戦場を撮るのか・エディ・アダムズ氏の死に思う』朝日新聞2004年10月15日

『捕虜虐待は米国の国家犯罪だ・ピューリツアー賞記者セイモア・ハーシュ独占インタビュー』文藝春秋2004年7月号

『真っ二つに分かれた合衆国』毎日新聞オピニオンワイド2003年3月27日「世界の目」

『同時テロ「誰が、なぜ」の徹底解明から』朝日新聞・私の視点2002年9月11日

『異文化の落とし穴に沈んだ青年』毎日新聞2001年9月9日「グローバリゼーションの光と影」

『ノーマン・メイラー・インタビュー・テロを超えて、21世紀、アメリカはどこへ向かうのか?』2001年月刊PLAYBOY

『その時、ニューヨークは戦場になった』2001年月刊PLAYBOY「アメリカの戦争」

『ドキュメント9・11 FROM WAR ZONEーー戦禍のマンハッタンから』2001年FORESIGHT緊急編集『「新世紀戦争」の読み方』

『頭上にタワーが降ってきた』2001年、文藝春秋10月緊急増刊号「これは戦争だ」日米総力特集

『「真の英雄」若者は知った』朝日新聞・私の視点2001年9月22日

   
         
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